やりたいことが明確になり、未来に対してワクワクしている

自分の本当にやりたいことを理解して、人生を楽しいものにしたかった

川島

まず最初に自己紹介をお願いします。

Tさん

現在埼玉県に住んでいて、2度転職して今はガス配管の職人をしています。

趣味は水泳や筋トレ、御朱印集めやひとり旅っていう感じですね。

川島

ジコリカイプログラムを受講する前はどんな悩みがあったんですか?

Tさん

2度転職して今の会社にいるんですが、本当にこれが自分のやりたいことなのかという疑問を持っていました。

自分のやりたいことを理解して、今後の人生をより楽しくしたいなと思っていたんです。

川島

その悩みを解決するために何かやっていたことはありましたか?

Tさん

八木さんの『世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方』を読んで、自己理解したつもりで転職したんです。

ところが、どうもこれは違うんじゃないかと感じ始めて、本当の自己理解のやり方を学びたいと考えていました。

川島

書籍のワークに取り組んでいただいて、ご自身で一旦方向性を決めて転職したものの上手くいかなかったんですね。

それで他のアプローチにも取り組もうということで受講を決めてくださったわけですね。

専任のコーチの存在が受講の決め手になった

川島

自己分析系の書籍やサービスは色々あると思うんですが、このプログラムを選んだ決め手は何でしたか?

Tさん

専属のコーチとマンツーマンでしっかり自己理解について理解できることですね。

他のプログラムと比べて大きな違いだと感じて、それが受講の決め手になりました。

気持ちがスッキリとして未来に向かう意欲が湧いた

川島

実際にプログラムを終えてみて、内面的にどんな変化があったのか教えてください。

Tさん

ざっくり言うと、スッキリした感じがあります。

川島

いいですね!

Tさん

これからやっていくことに対してワクワクしている感じが大きいです。

川島

そのスッキリというのは、やりたいことが明確になったことで迷いがなくなったという感覚ですか?

Tさん

はい、そう実感しています。

削った時間が未来の自分に役立つという思いでプログラムに取り組めた

川島

プログラムで「ここが良かったな」という点を具体的に教えていただけますか?

Tさん

分からないことがあっても、コーチにLINEで随時聞けたことですね。

自習室で同じ悩みを抱えている人たちと意見交換できたところも良かったです。

あとは、いつでも振り返ることができる自分の取扱説明書みたいなものを得られたことも大きかったですね。

川島

逆に「ちょっとここは大変だったな」っていうところはありましたか?

Tさん

仕事が終わった後にじっくりと考えながら作業するのは大変でしたね。

川島

お仕事やお家のことをされながら受講される方がすごく多くて、そこは確かに大変な部分かなって思います。

Tさんはその辺りをどうバランスを取りながらプログラムを進められていたんですか?

Tさん

「削った時間が未来の自分に役立つんだ」という思いで、睡眠時間や娯楽時間をちょっとだけ削っていましたね。

川島

本当におっしゃる通りで、これをやることの意味をご自身で見出していただく必要はあるかなって思います。

このプログラムが何とかしてくれるわけではなく、このプログラムを使って何とかするっていう気持ちが大切ですよね。

Tさん

はい、気合で乗り切りました(笑)

川島

3ヶ月間一緒に取り組ませていただいたんですが、コーチのサポート面で良かった点があれば教えてください。

Tさん

日報なんかで「ここよくできてますね」っていう励ましの言葉があったことが嬉しかったですね。

川島

それがあることによって「頑張ろう」って思えたような感じですか?

Tさん

そうですね(笑)。

人生に対して「つまらないな」と感じている人におすすめのプログラム

川島

Tさんから見て、このプログラムはどんな方におすすめできそうですか?

Tさん

日々「つまらないな」と感じている全ての人ですね。

身内はもちろん、会社の同僚にもすすめたいなと思っています。

川島

周りにも悩んでいる人は多いなっていう印象があるんですか?

Tさん

弟たちが派遣社員だったんですけど、コロナの影響で契約解除されてしまったんです。

帰省した時に「つまらないな」と言っていて、楽しく人生を歩めていないように感じました。

手助けという意味で、ぜひすすめたいなと思っています。

川島

「人生つまらないな」と思っているのって、すごくもったいないですよね。

でも、私も迷っている時はそうだったなって思います。

誰しもそうなり得る可能性はあるし、今そういう方も多いと思うのでぜひ受けていただきたいなって私も思います。

ダイビングを通じて環境活動を広げていきたい

川島

最後になりますが、Tさん自身が今後どんなやりたいことを実現されていくのかを聞かせてください。

Tさん

ダイビング関係が好きなので、ダイビングの魅力を広く伝えて環境活動に繋がる仕事をしていきます。

やりたいことに近づくため、まずは潜水士の資格を取ってダイビングインストラクターに転職したいと思っています。

川島

いいですね!

ワークの中で、Tさんは体を動かすことが好きだっていう話をしましたよね。

本当にTさんにぴったりな、やりたいことが出てきたなって私も思いました。

心から応援しておりますので、今後も頑張ってください!

Tさん

はい、ありがとうございます!

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  1. プログラムで定められている、10STEPそれぞれの合格基準を達成すること
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ありません。いかなる理由でも返金させていただきます。
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